冬の時にこそハイライトで動きを

冬になると暗めの洋服になりがち

カラーリングも暗めなカラーが多くなりがちです。

暗いのではなくてあくまで暗めなカラー!?

暗めなカラーだとブラウンが少なめなので透明感が出ながら落ち着かせることが出来ますね。


ブルーアッシュ系で落ち着いたカラー

透明感、柔らかさは残しながら落ち着いたカラーがいいかと。

明度は低く、彩度は高めで他の人と差をつける

明度、彩度はなど聞きなれない言葉と思いますが

明度はみなさんがよく使う、何番、何レベル、的な感じです。

明確には番号は付いていますがメーカーそれぞれで明るさが違い、何番だったらこの明るさっていうのが不明確です。

なので番号で話しをすると最終のイメージが変わってくるのでご注意を。。


続いて彩度は

色の強さですね。

青、赤、黄色が主力となり混ざり合って様々な色がでます。

そうです今回のカラーは彩度が大切。


引用 色研事業

基本暗くなると彩度が出にくくなるヘアカラーなのですが、カラーのミックスの時にある程度この表をもとにけいさんして入れれば彩度高めで暗めのカラーができるということです。

ベースとハイライトで冬のカラーを楽しんでみてはいかがでしょうか!?

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